フリーセッション(がむしゃら)
ちなみに、JR東海の線路上を、汽車が走る事などありません。
つうか、汽車そのものが、一部地域でしか走ってないよ! この冬もまた、嫁さんの実家で過ごす事となった。
明日の新幹線で、私も関東人に生まれ変わる。
うーん、どおりでお腹が空いているわけだ。
今日は起きてから、まだ食事をしてなかったな。
例のパスタでも食うか。
食べなくてもいいけど・・
烏龍茶の飲みすぎなのかなあ・・
何故、お腹は減るのだろうか。
ケンカをするからなのだろうか。
がむしゃらにやってきた今までよりも、「継続」を求められるこれからの方がきっときっと困難が待ち受けているであろうこと。
この蔵の味を守るために、この笑顔を守るために、そして何よりも皆さんが求める酒造りのためにすぐにがむしゃらに鍛錬に励むブラック☆スターでしたが今からさらに一歩本当に前へと進めるかは彼次第です。
でもブラック☆スターって本当にいい仲間に恵まれてますよね。
キッドやマカたちもそうですし当然パートナーである椿も。
俺は未熟だったから、ただがむしゃらに彼女の苦しい想いを受け止めようと必死だった。
ただ彼女を絶望から癒してあげたかった。
でも俺は、自分の中に渦巻く自分自身の感情を無視し、目を逸らし続けた。
トミー、ショウゴも含めたKCでした! ジャンベ持っていきました! 夜の空気に響く生音、がむしゃらに動く男たち。
自然の空気、自然に身体がうごいてしまう環境って素晴らしい! 来年は楽しいこと、新しいことどんどん取り組みたい! 広がる夢、夢。